当サイトはアフィリエイト広告を利用しています

【ヒルナンデス】ディズニーの新エリア!風間俊介と朝倉大介の「通ポイント」とは?

2020/10/2(金)放送のヒルナンデスで風間俊介 & 浅倉大介 & 陣内智則が東京ディズニーランド全エリアをバーチャルツアーで登場。

誰かに話したくなる深すぎ情報満載のツアーとなっています。

風間俊介 & 浅倉大介 & 陣内智則3人でのディズニーツアーは計4回。

今回はバーチャルツアーを行いました。

【ヒルナンデス】ディズニーの新エリア「美女と野獣」!風間俊介の「深すぎ情報」とは?」と題してまとめてみたいと思います。

目次

【ヒルナンデス】ディズニーの新エリア「美女と野獣」

9/28にオープンしたディズニーランドの新エリア「美女と野獣」

美女と野獣の「魔法のものがたり」のアトラクション

乗り場までの通路が通ポイント

チップとポット夫人がいて時々チップは顔を見せてくれます。

甲冑が並ぶゾーンでは甲冑が寝ていたり話をしたりしています。

映画の世界にどっぷりと入り込めます。

魔法のカップに乗り込んで映画の名シーンを体験することができます。

ベイマックスのハッピーライド

ベイマックスのアトラクションは世界発。

動きは予測不能なのでドキドキハラハラのアトラクションです。

ミニーのスタイルスタジオ

ファッションデザイナーとして活躍するミニー。

洋服つくりをするワークルームが見られます。

季節によって洋服が変わるミニーちゃんと写真撮影ができますよ。

ナイトフォールグロウ

新しいナイトパレードです。

【ヒルナンデス】ディズニー風間俊介と浅倉大介の「通ポイント」とは?

メインエントランスの通ポイント

7月にメインエントランスが全面リニューアル

現在は手動から自動となりベビーカーも通りやすくなりました。

 

メインエントランスは耳で楽しむ。

風間さんの一押しの音楽

「Let’s Go Fly A Kite」

メリーポピンズの音楽でシャーマン兄弟が手掛けた音楽です。

イッツア・スモール・ワールドを作った方々です。

ディズニーランドは走ってはダメです。

ワールドバザールの通ポイントとは?

ショーウィンドウ一つ一つに物語が。

通ポイントは

グランドエンポーリアム
グランドエンポーリアムは実は「ミッキーマウス」のお店なんだそうですよ。
ショーウィンドウにミッキーがどんなお土産がいいのかな?とデザインを考えている様子が見えますよ。
ミニーはサンプルを制作しています。
マドモアゼル・ミニー・スターのコスチュームショップのウィンドウが風間さんが大好きなんだそうですs。
ティンカーベルの衣装を考えている衣装やアリエルの衣装などがありますよ。
キャップテンフックも帽子を作ってもらったであろう写真がバックに飾ってありますよ。
朝倉さんのおすすめ 「ホームストア」
ワールドバザール抜けて左側にある角のストア
朝倉さん愛用グッズ
  • ミッキーの手のトング 1300円
  • ベイマックスのどんぶり 1900円
  • ベイマックスの皿 1800円

カリブの海賊の通ポイント

一番初めに出会うアトラクションはカリブの海賊ですよね。

パイレーツオブカリビアンはカリブの海賊をモチーフに作られたんだそうですよ。

ろうやに閉じ込められた海賊がカギをくれと読んでいる
これもパイレーツオブカリビアンでオマージュされています。
順番を待つ際の部屋
船の方ではない部屋はウェイティングの時間が多いときのみに進める部屋があるんだそうです。
その部屋にある肖像画が物語になっているとのこと。
屋敷のオーナーの夫妻の肖像画なのではないかという噂なんだそうです。
進んでいくと段々暗くなりブルーバイユーレストランが見えてきます。
ブルーバイユーレストランはアトラクションの近くで食事が楽しめるので世界観に浸りながらコース料理が楽しめる。
カリブの海賊の乗り場に気の看板が「LAFFITE’S LANDIND」という看板があります。
このラフィートという人は実在する海賊なんだそうですよ。
18世紀に盗んだ宝を貧しい人々に分け与えるような海賊なんだとか。
鼠小僧のようですよね。

風間俊介さんの大好きなロイヤルストリート

ニューオーリンズをモチーフにした道が音楽と街並みが楽しめるんだそうです。

上をみると建物のベランダの装飾も楽しめるんだそうです。

日々生活しているかのようなストーリーを楽しむことができるといっていましたよ。

チャイナボイジャー

ディズニーランド唯一のラーメンが食べられるお店です。

ラーメンのトッピングもできちゃうんだそうです。

メンマ・卵・白髪ねぎの3種類ありましたよ。

チャイナボイジャーは「海賊船で働いていた中国人コックの孫がボートハウスを修理して作ったお店」なんですって!

ビッグサンダーマウンテンの真の魅力

ウエスタンランドにあるビッグサンダーマウンテンは岩山を鉱山列車が駆け抜けるスリルあるアトラクションです。

よく見ると鉱山に動物がいます。

この動物はオポッサムというそうですよ。

どの角度で見ても最高な景色を楽しめるのでビッグサンダーマウンテンはアートとのことです。

ウエスタンランドのポップコーンワゴン

人形がポップコーンを作っているような動力となっているそうです。

レトロな玩具な感じがノスタルジックで好きなんだと

カウボーイだったり、グーフィー・ヘンリーなどキャラクターが回しているワゴンもありますよ。

風間俊介の私物のポップコーンバケット

目の動くニモ

実際に走るマックイーン

蒸気船ウィリーをモチーフにしたバケットが風間さんのお気に入りなんだそうですよ。

ラプンツェルのランタンのポップコーンバケットも紹介されていました。

トゥモローランドのポップコーン専門店 ビッグポップ

新エリアでしか買えない新フレーバーが登場。

3種類の新フレーバーのポップコーンが発売されていました。

  • キャラメル&チーズ
  • ストロベリーミルク
  • クッキークリーム

風間さんのおすすめ絶景ポイント

ウエスタンランドにある

  • 蒸気船マークトウェイン号
  • ウエスタンリバー鉄道
  • ビーバーブラザーズのカヌー体験
  • スプラッシュマウンテン

色々な乗り物がいっぺんに見られる楽しめる場所で大好きなんだそうですよ。

スプラッシュマウンテンの意外な物語

1992年にできたスプラッシュマウンテン。

ブレア・ラビットが笑いの国を目指すという冒険のストーリー。

ブレア・フォックスたちがブレアラビットを捕まえようと悪だくみする世界観。

最後には自分の中で答えを見つけて旅を終えるというストーリがあるんだとか。

ついつい乗り物だけに夢中になってしまいますが周りのストーリーも楽しめたらいいですよね。

シンデレラ城

現在は、キャラクターが登場する「ミッキーアンドフレンズのキャッスルグリーティング」が行われています。

ミッキーたちがあいさつに来てくれます。

もちろんソーシャルディスタンスが守られていますよ。

風間俊介のシンデレラ城のベストアングル

トゥーンタウン方面に進んでいき、下に水が流れている端のあたりのベンチのから見るシンデレラ城が大好きなんだそうですよ。

橋の上から見られるので前に人がいないので物語の中に没入してみることができる場所。

正面から見るのとは全く違うシンデレラ城が見えます。

シンデレラ城はアーチの中にあるもの

実はシンデレラ城はアーチをくぐることができます。

シンデレラ城のアーチの中に「ヴェネツィアンガラスで作られたシンデレラのモザイク画」があります。

6人の職人が1年かけて制作された作品なんだそうですよ。

シンデレラ城の裏側になるシンデレラの泉

500万人目の記念にディズニー社から送られてきたものなんだそうです。

このシンデレラは魔法がかかる前のシンデレラ。

正面から少し低い角度からシンデレラの泉を見ると後ろの背景に書いてある王冠をかぶっているように見えるんだそうです。

すごいですよね。

鳥肌が立ちました!

朝倉さんのディズニーランドの歩き方

朝倉さんはいつも時計回りに回っているんだそうです。

アドベンチャーランドからトゥモローランドまで歴史をたどるように回っているんだそうです。

古き良きアメリカの時代から未来感のあるトゥモローランドまで回っていくんですね。

トゥーンタウンの注目ポイント

家以外にもいろんなものがあり市役所や銀行もあります。

インク&ペイント局の看板を支えているのが筆になっていてその下にはインクが垂れています。
マンホールに乗るとマンホールが怒るなど楽しい仕掛けがたくさんありますよ。

トゥモローランドはBGMを楽しむ

60.70年代を彷彿させるようなシンセサイザーサウンドのBGMが聞けるんだそうです。

朝倉さんおすすめのBGMは「CircleVison1」

夜はスペースマウンテンがBGMに合わせて光っているんだそうです。

【ヒルナンデス】ディズニーの新エリア「美女と野獣」風間俊介の「深すぎ情報」とは?まとめ

見ているだけでディズニーランドに行ったような気分になる神回でした。

ディズニーランドの新エリア楽しみですよね?

現在はコロナ禍なので新エリアのアトラクション、グリーティング、レストラン、ショップでは人数制限のため、事前予約が必要な施設があります。

スマホファストパスでのエントリーになるので事前調査して忘れずに行うとよいですね。

 

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

テレビが大好きな主婦です!

目次